2016年6月21日(火)@FWS
①自分の体験を問いただしてみよう
②各自作ったストーリーを評価する
③次回までの課題
④事例の紹介
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①自分の体験をもといだしてみよう
Q最近新しいものを使ってみましたか?
Qなんで?
Qどこで?
Q使った後はどのような感じ?
Qどう思った?
さも使えるようにこじつけてしまうものは結局使えない
ストーリーが連鎖して、使う続けるようなものになっているかを見直していく
インタフェースは急にができない
人は何かを理解しながら捜査を進めていく
徐々に理解しながら反応を見て理解して意欲が湧いての循環が大切
今回作っているのはサービス
諏訪さんによるサービスの定義
人や構造が発揮する機能でユーザーの事前期待に適合するもの
アクティビティシナリオに含む要素
・利用時文脈に沿ったモチベーション
・典型的な問題シーン
・ペルソナに則った利用の反応
ペルソナ≠対象ユーザー
ペルソナは名前のあるきちんと目標がある人
・継続利用のモチベーション
・製品存在への肯定
②各自作ったストーリーを評価する
③次回までの課題
・画面のプロトタイピング(実寸/2倍)
ストーリーボードに沿って書く画面のペーパープロトタイピング
・サイト構造図
④事例の紹介
ex)mixi
今取り組んでいるプロセスは授業だからしているわけではない。実際の企業でも行われています
今のデザイナーは昔と違ってマルチにする。
プロダクトとかグラフィックとかだけではなく、全部するマルチなデザイナー。
















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