2016年6月14日火曜日

第9回:情報プロダクト最終発表

第9回:情報プロダクト最終発表
2016年6月13日(火)@FWS

①情報プロダクトパネル発表
総評

【配布物】なし

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TAのブログ担当長野です!

ついに情報プロダクト最終発表です!
様々な工夫が見れて、プロトタイプを見ているだけで楽しかったです!

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①情報プロダクトパネル発表




























②総評
矢崎さん:
長丁場お疲れ様でした。今日で2回目なのですが、やはり具体的に作るものが形になって見えてくるとどういう気持ちで作ったのか、それを通じていろいろなお話ができたのが良かったです。全員見ることができなかったのが残念です。
今日コメントした中で1番いったのは、作った中でペルソナがどうなっているのかということです。出来上がったものが自分の視点で作っているところが若干ありました。出来上がったものがありペルソナ蔵の人に聞いてみてどこが良くてどこが悪いかを聞くとより良くなると思う。皆さんの授業の中ではペルソナを作ってコンセプトを作っています。今後、ペルソナを定期的に振り返るということをすると良い。

安藤先生:
面白かったです。プロダクトをきちんと作っている人も多くて良かったです。どうやって使うのかを考えると良いですね。どうやって使うのか、体験をイメージしないと難しい。ハードも体験の中にある。矢崎さんと同じように、僕も「ペルソナ」について聞きました。例えば、お母さんが運動してくれることを見たくないと言っているならそれを考慮したほうがいいです。今一度ペルソナを見直すのと、体験を考慮してみましょう。

大嶋先生:
プロダクトを見せてもらってここら辺からが出発点なのかな。これからが本当にプロダクトができていくとき。お疲れ様でした。

山崎先生:
僕も疲れ様した。今年人数が多いので、なかなか全部回りきれないなという感じです。見回してみて、気づいていると思うが今日の資料、ちゃんと用意している人とそうではない人がはっきり分かれている。シーンのスケッチやレンダリング、丁寧に準備している人は見ている先生も真剣になるしポートフォリオにそのまま使える。いかにも時間をかけずに来た人もいる。ちゃんとやりましょうね。今大嶋先生がおっしゃったように、これから完成度を高めていきましょうね。

③次回の持ち物
今回準備したものをもう一度持ってくる

④来週の課題
ストーリーボードを作ってくる





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