2016年5月17日火曜日

第5回:コンセプト発表

第5回:コンセプトデザイン発表
2016年5月17日(火)@FWS第5回 コンセプト発表


①発表
②総評
③次回までの連絡
④TAから


【配布物】なし
----------

TAのブログ担当長野です!

今週はついにコンセプト発表です!
いくら良いものを作ってもそれをうまく相手に伝えることができなければ、
うまくいきません。初めて説明する人にどうしたら良いのかをしっかり考えていきましょう

----------





1:
なんで家庭菜園になったのか相手にわかるように順序を持って説明すると良い
プロダクトは既にあるものとは違ったこれだからこその特徴はある?
(矢崎さんの質問に対しての回答が声が小さくておそらくあまり聞こえなかったので、マイクにより口を近づけてしゃべると◎)

2:
ペルソナはしっかりできている。しかし、ペルソナがコンセプトへうまく発展できていないので、ペルソナを大事にしましょう。

3:
コンセプトもまとまっていたし、プレゼンテーションもわかりやすかった
しかしそのあとの落とし込みがちょっと甘いので、そこをもう少し頑張りましょう
ファイルを1ページずつ作るのはやめましょう

4:
プロダクトがどのようなものかうまく伝わってこなかったので、そこをうまく説明できるようになると良い


5:
学びがどこから出てきた?→学ぶチャンスがなくなってしまっているからそこを提供
1つ1つのコンセプトがはっきりしているので、良い。ちゃんと調べている割には安直すぎるのでもう少し掘り下げられると良い
(先生の話を聞きながらコメントを撮るのはとても良いと思います!もっと上を目指すならスライドのグラフィックを見やすさと魅了的にどう見えるかでもう少しこだわってみても良いかも)

6:
具体的にどのよなものを提案しているのかが全然わからない。その辺がわかるようなプレゼンテーションを心がけて!


7:
丁寧に意識することができているが、ペルソナの意識が少し甘いので、ペルソナを意識して進めていきましょう

8:
みんなしっかりできている。思い出とは一体どのようなものなのかを考えてみるともっと幅の広がる提案になる。基本的には良いので、思い出をもっと深めて当たり前ではない切り口でやるのが良い


9:
スケッチを描いているのが1人だから残りの3人が心配。今の技術で提案しているものは十分なので、サービス的な部分でどのような魅力的な体験になるか、わかりやすくなるかを考えましょう

10:
面白い切り口。どのように塔子さんを中心にコミュニティが発展しているのかうまくシーンに組み込まれていることができればもっと魅力的に感じることができるので、意識してみてください

11:
献立は家族だけで決めるものではないのではないか?今の情報だけで、この先の詳細化を進めるのはリサーチ不足でよくないので、もう少しリサーチをきちんとするよ良い

12:
テーマは面白いと思うけど、どうやったらチャンレジしたくなるのか魅力的に感じるのかをよく検討しましょう!具体的なやり方を考えてみましょう


13:
メガネをつけることにより、どんなことができるのかどんな魅力的に見えるのかを今後考えていくと良いと思う

14:
調査はうまくできているので、ペルソナを作る時にうまくいっていない。なのでアイデアがあまり良くない。簡単にできるのが本当に良いのか。「どう」簡単にできるのか、それが大事、それがないがしろになってしまっているのでそれはユーザーの認識不足

15:
調査はしっかりできていると思うが、もう少し掘り下げて良い

16:
資料がとても綺麗だったしわかりやすかった
テーマも面白いので、もっと調べたりなどして調査をして進めていきましょう

17:
資料がとても綺麗だったしわかりやすかった
テーマも面白いので、もっと調べたりなどして調査をして進めていきましょう

18:
どのように感謝の気持ちを伝えることができるのかを考えてみると良い。
着眼点やプロダクトはできているのでその辺りが考えられると良い

19:
インタビューが良い
自分のプロダクトに刺激をどう落とし込んでいくのか。それにより価値も大きく変わってくる。今は漠然としているので、細かくしていきましょう

20:
調査の流れから、コンセプト、プロダクトへの繋がりが見えてとてもよくわかった

21:
リサーチができていない。55歳がおばあちゃんというのは自分たちの想像ではないか?
実際はやったかもしれないが、きちんとユーザーに近づくことができていない。本当にペルソナが喜ぶ言葉なんだろうかというのをもっと素直に向き合うとう姿勢が足りない。もう1回りサーチに戻ろ

22:
コンセプトまではしっかりできているがプロダクトがちょっと…
情報演習はいかにものを出せば良いというわけではない。この演習がいったいどのようなものなのかが理解できていないので他と提案内容が異なる。もう一度演習の意味を考えて。


23:
健康から食事に行ったのは?
個々に出したプロダクトアイデアが、1こqで使うのか全部で使うのか、それがわかるようにまとまっているのか良い、ストーリーをしっかりすると良い。


24:
具体的な提案は個人ワークで頑張った
そのどこがペルソナにとって何が一番重要なのかがわからない。「いつもと同じ」とかよく分からない。すでにある旅行会社のサービスを見てサービスの工夫を見てみよう

25:
自分が対象としているユーザーが本当に欲しいものを追求しないと、なかなかオリジナリティのあるものを作れない。既存のiPadなどでできてしまうものになってしまう。次の作業を進める上でユーザーの価値を考えた上で、実際にサポートをするものなどもう1どアイデアを広げめてみて

26:
料理を学ぶなどで、インタビューなどを調査したことで、そのひとたちが望んだものを具現化したものなのか、考察や考えがもっともっと深まってくると良いと思う。使い手のひとが幸せになって喜んでもらえるかというところを意識してもらえればと思います。







②総論
矢崎さん:
今回、みなさん調査をして分析をしてコンセプトペルソナを作って、いくらか指示されていると思うのですが、なぜそれをしているのかをもう少し考えていくと良いと思う。厚トプットが次のインプットにつながっているか。ユーザー調査の結果が得られた結果が
幾つかのグループは段階を踏んでいるとけど、結果をうまく使えていない。自分たちの思いが強すぎて結果が反映されていなかったり、飛びすぎてしまったりというグループが多かったところが少なからずあった。その辺を意識すると良い。

大嶋先生:
思ったより踏ん張ってくれたかなって思いました笑
飛びすぎているところがやはり多くあったので、これからの個人を頑張って。もう少し説明ができると良い

安藤先生:
もう一度リサーチしましょう。親にしたのは何度もリサーチ出来るから。迷ったらもう一度リサーチしてみましょう。できていないことのもう1つは、似たようなサービスがもう世の中にある。それらはよく考えられている。是非調べてみてください。サービスてちょっと山登りしている動画とか出ている。細かい気遣いのできているサービスある。調べたらもっとこういうこと調べないととか出てくると思うので、惜しまず頑張って


山崎先生:
ここまでグループとしてしっかり活動したので、これから個人作業に入ってもお互いアイデアを助けたり調査を助けたりなど協力して個人の作業を制作していきましょう。これまで作ってきた自分の考えたスケッチものを持ってきましょう。来週は個人個人のコンセプトやシナリオをもう一度やっていきます。

③次回の連絡
今までで自分で制作した資料を持ってくる

④By Teaching Assistant
★調査したもの
調査の資料を載せていないグループが多かった印象がありました。別に詳しく説明する必要はないですが、こんな調査をしましたって写真を乗せるだけで説得力がぐんと上がります。「これをしました」の一言でサラッと流しても良いですが、乗せることをとってもお勧めします!なんでその気づきに得られたのか相手に伝える必要があります。

★メモ
先生のアドバイスを聞いている時は必ずメモを取りましょう!

★それぞれの役割
今回の発表までに考えたそれぞれのもの(シーンスケッチ、ビジネスモデルなど」がどのような役割なのかを考えながら作り、発表していくと良いですよ

★スライド資料
必ず表紙の表紙の次に目次を入れる事!
その日どんな内容を発表するのかをわかりやすく相手に伝える有効な手段!必ず入れて!






0 件のコメント:

コメントを投稿